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プロミスを今月完済する事が出来ました

プロミスを今月全額完済しました。

元々30万借りていましたが

他キャッシングより金利が安く、返済期日を1日でも過ぎると電話でお知らせしてくれ、毎月きちんと返済していたら優待債権者として金利を5パーセント程下げてくれたのもあり

合計50万借りていました。

通常コンビニから返済出来たので助かりました。

一々専用のATMに行かなくてもいいので便利です。

完済時、最後の入金だけは端数になってしまい

コンビニから返済出来なかったので問い合わせた所、端数はお釣りがコンビニだと渡せないとの事で

完済時のみプロミスの専用ATMで返済しました。

プロミスの店舗に入るのは申し込みした時と、完済時の2回だけです。

オペレーターのスタッフも丁寧な対応で感謝しています。

キャッシングの返済をするときの金額とは

今時は即日で融資をしてくれるキャッシング業者のほうが多いです。それ自体はよいことになりますが返すことも考える必要性があります。その毎月の返済額ですが、約定返済以外は基本的に自由です。つまりは、一回で返しても良いですし、複数回にすることも自由になります。但し、毎月、この金額だけは必ず利息と元本のために返済するように、とする約定返済分は相手に強制的に決められることになります。このときの金額なのですが個別に設定されている、というよりは表に当てはめられて決められていることが殆どになっています。

それが残高スライド方式というやつであり、例えば10万までの人はこの金額、10万円を超えて、15万円以内であればこの金額、という表があり、最低限の返済というのはこれによって決められていることが多いです。随時返済のほうに関しては自由です。特に制限ということはないです。最低単位はさすがにありますがとにかくこうした方法で多く返していくことによって、利息を減らすことができるようになります。キャッシングの金利は年利表示ですが実際の利息は日割りで計算されますから一日でも早く元本を僅かでも減らせるのであればそれにこしたはないのです。

キャッシングの利息はどうやって支払うの?

キャッシングで借りたお金には当然利息が掛かるので、それを加えた金額を返済していくことになります。例えば10万円借りて毎月4千円の返済を行っていく場合、月々の支払い額は同じ4千円でも、毎月その中に含まれる利息の額は変動しています。利息は借りた元金に対して掛かるので、返済によってそれが減っていくに連れて、支払い額の中の利息の額も減っていく仕組みです。

金利を年利18%とすると、この例では36回の返済になり、合計して支払う金額は126,260円になります。つまり、3年間での返済になって、合計で26,260円の利息を支払ういうことです。

このように、キャッシングの利息は毎月返済する金額の中に含まれています。その為、意識して今月の利息はいくらだというようなことを考える必要はありません。

利息は返済回数が多くなるほど高額になります。同じ年利18%の金利で10万円を借りた場合でも、上記のように毎月4千円の支払いを行っていくと、36回払いで合計で26,260円の利息が掛かってしまいますが、毎月1万円を返済すれば、11回払いで合計で9,158円だけの利息で済むのです。

毎月の支払い額は原則的に借り入れ金額によって変化しますが、それより多く返済する分にはいくら支払っても構わないので、余裕がある月にはなるべく多く返済を行うことで、返済回数と合計して支払う利息を減らすことができます。キャッシングを利用する際にはこの繰上げ返済をうまく行って、少しでも掛かる利息を抑えることを心掛けてください。

キャッシングの上手な使い方

キャッシングは大きく借りて少なく返すという方法と、少なく借りてその都度返すという方法の二種類があります。
利便性を考えると最初にまとまったお金を借りて、リボ払いでゆっくりと生活に支障が出ない金額で返済していくというのが理想的です。

借金をしている状態が気持ち的に落ち着かないという人の場合には、数万円程度を借りて一括払いで翌月に返済するという方法も可能です。
これは給料の額に大きく依存しますから、これがベストという返済方法はありません。

ですから、自分の気持ちが落ち着く方を選んで返済をしていくと良いでしょう。
ただ一括払いはリボに変更できますが、リボは一括に変えるのができないところもありますので、注意が必要です。
その場合でも翌月に追加で返済するという方法もとれます。

キャッシングを返済するときの基礎知識

借りたお金はできるだけ早く返すに越したことはありません。利息が付いてしまう借りたお金であればなお更のことです。当たり前のことですが、金融機関からお金を借りた場合、利息を付けて返済しなければなりません。消費者金融系のキャッシングを利用すると20%を上限にした金利で利息が計算されることになります。

20%というのは法律により定められた上限金利であり、各消費者金融は20%以下で独自の上限金利を設定しています。多くの消費者金融は18%前後を上限金利としています。最初に消費者金融のキャッシングを利用すると上限金利をもとにして利息が計算すれますので、消費者金融のキャッシングを利用するときは18%前後の金利が適用されると思っておくとよいでしょう。

具体的な上限金利の値は各消費者金融によって微妙な差がありますので、それは公式サイトで確認しておくことをおすすめします。具体的な利息の計算は借りたお金の金額、つまり元本に金利を掛け、それに返済までの日数を掛け合わせ、その値を一年の日数で割ることで求められます。

このように利息は日割り計算となりますので、キャッシングで借りたお金は早く返すに越したことはないのです。近年では所定の返済期間内であれば利息のかからない無利息キャッシングもありますので利用してみると良いのではないかと思います。

キャッシング返済ミニマムペイメント方式とは

キャッシングの支払いで月々最低額を入れればいいと言った類の返済方法があります。

住信SBIネット銀行などこれをミニマムペイメント方式と呼ぶ業者もいますが、これは残高スライド方式や残高スライドリボリビンク払いと同じ事です。

月々最低額を払っていれば、ずっと借りる事ができるのかというと、そうでもありません。

契約期間は各業者で違いますが、大体1年間か5年間です。

更に契約期間中でも、自社、他社含めて利用状態や借入総額が大きくなり信用状態が悪くなれば何時でも契約が切れる様に一文がいれられています。

利用状態や信用状態が悪いと契約期間の更新時を機に契約打ち切りなどがありますので、契約期間中は絶対に利用状態、信用状態を悪くしない様に心がけてください。

アルバイトでも借入れが出来るキャッシングサービスの利用

キャッシングは、急な出費や繋ぎ資金などを用意する為の手段として人気があります。キャッシングサービスを使う時には、申し込みをして審査を通過しなければいけません。消費者金融会社では、消費者が申し込む時の条件を予め設定しています。

年齢条件としては、満20歳から満70歳までというパターンが多く、他の条件としては、一定の収入がある事です。その為、長期アルバイトやパートでも申し込む事が可能です。

申し込みは、自動カード契約機や店舗、公式サイトで行え、必要な書類としては、本人確認書類や申込書となります。借り入れるお金が大金であるなら、別途収入を証明する書類を用意しなければいけません。審査は、Web申し込みをした場合、最短30分で行うといった業者が多く、営業時間が早い時間帯に申し込みを行えば、即日融資を受ける事も可能です。

アルバイトの人々がキャッシングを利用する時に注意する事は、借入れた額を返済する時に、どれだけの利息が発生するのかを確認しておく事です。キャッシングサービスは複数の金融会社から借入れを行う事ができ、併用が出来ますが、貸金業法で総量規制が設定されている為、総限度額は年収の3分の1となっている事にも気をつけるべきでしょう。

銀行ローン 利息で注意しなければいけない点

銀行カードローンの利息って低いですよね。上限利息が15パーセントくらいなのに、10パーセント未満で契約できたりもします。これには知られざる思惑が存在するのです。銀行カードローンの思惑について解説します。

1.銀行カードローンは残高スライド方式

銀行カードローンは残高スライド方式という月々利息分位の金額を支払い続ければいい、残高スライド方式を採用しています。

月々利息分位しか払っていないのであれば、元本は殆ど減りません。

残高スライド方式で返済計画をシミュレーションすると、30年以上返済に時間がかかる計算になります、

2.月々の支払額が減ると、新たな借入をしやすい

残高スライド方式では、月々の支払いをしていくと残高ぎ減り、支払い額が減ります。通常の返済期間がある借入なら、月々の支払額が減る事はありませんので油断しませんが、残高スライド方式は月々の支払いが減少する為に油断して新たな借入を増やしてしまいがちです。結果ずっと借り続け、返済をしなくてはいけなくなります。

いかがでしたか。キャッシングディスペンサーからお金が出てくるので、自分の貯金かと勘違いしやすいといった事も、銀行カードローン会員に会社の思惑の1つです。銀行カードローンは繰上げ返済をして、早めに完済しましょう。